アップルを参照。
ボールが親指の穴の上を通って回転する投げ方で、親指の穴の部分がちょうどレーンに接すると”サンプ”という音を出すことから”サンパー”と呼ばれる。

 


ブルックリンを参照。
レーン上で転がっても残っているピンを倒せないピン。

 


個人叉はチームが競技する場合に、ネットのスコアとアベレージを使う事。つまりハンディキャップなしのボウリング。
2-8ピンの場合の8ピンのように、あるピンの真後ろにかくれているピン。
フックを出し易いレーン(地域によっては反対の意味で使う場合もある)。
(/)スペアの記号。
デリバリーの最後のステップ。
親指と他の2本の指を入れるボールの穴と穴の距離。
フレームの2回のデリバリーでピンを全部倒す事。
極端にスピンしながら進ボール。
レーン上で、かえでと松が組合せられて作られている部分。
ヘッドピンが倒れた状態で残ったピンとピンとの間に1本以上の間隔が空いている状態。
狙いをつける助けになるようなレーン上につけられたガイド。叉はプレーヤー、チームの間で、ハンディキャップをやることをいう時もある。
効力のないボールをいう。
ボウラーがスタンスをとるロケータードットの位置。
ボウラーの最初のポジション。これは正しいボールのグリップ、正しい足の位 置、両足への体重の配分が含まれる。
ボールがフックしにくいレーン。
第1球のデリバリーで10本のピンを全部倒す事。
第10フレームで3つのストライクが記録される事。
ボールの各デリバリーの後、ピンデッキを一掃する装置。レークとも呼ぶ。
大きなフックやカーブを意味する場合もあるし、ストライクを意味する場合もある。またある種のトーナメントをスウィーパーとも呼ぶ。
ボールを投げて2本のピンの間を通り抜けて、どちらも倒せなかった時。”フィールドゴール”ともいう。

 


まん中のロケータードットからファールラインのセンタードットを通 り、さらにセンターターゲットアロー、ヘッドピンに至る線。
ピンをこわしてしまうのではないかと思われるような力強いフックボール。
ライトヒットを参照。

 


良いスコアを出し易いレーン。パイレーンとも呼ぶ。